先ずは車内クリーニングから
クラシックの部類に入ってくる車両故、現代車とパーツパーツで素材などが違いますので色々気を使います。
無理のないよう注意深く作業を進めます。
フロアマットの外せる部分は車外で洗浄
陰干し
幌の内側の汚れ落とし
幌が重なる部分のメッキパーツの曇り除去
@フロアマットの洗浄廃水
A幌内側の洗浄廃水
B運転席側のシートやドアトリムの洗浄廃水(助手席側も同じ様に作業)
Cフロアカーペットの洗浄廃水
細部の仕上げ、メッキパーツの艶出し(曇り除去)や皮革素材のコンディショナー塗布にて完了
全体的にさっぱりと明るくなった感じです
外装作業に続く